【ランチメニュー】お昼の豚玉(道とん堀)

ランチ
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飲食店ではランチも定番!

色んな形態のランチがありますね。

 

道とん堀

今回の舞台となるのは、お好み焼きチェーン店で知られている「道とん堀」

お好み焼屋さんとなっていますが、それ以外にも焼きそばやもんじゃ焼きなど、鉄板焼き屋さんといったイメージも。

最近では焼肉のメニューがあったり、いろんなメニューが充実しているお店にもなっていますね。

自分で焼いて作って行く。

そんなスタイルのお店となっていて、それがまたお好み焼屋さんらしいところ。

最近はこうしたスタイルのお店が随分と減ってしまったなあといった印象もあります。

 

ランチメニュー「お昼の豚玉」

そんな道とん堀でありますが、あんまりイメージがなかったのですがお昼の時間帯にはランチメニューの提供が行われています。

お昼もメインはお好み焼きとなっていますが、グランドメニューに比べてお得な価格設定になっていたり。

そんなメニューとなっているのが、道とん堀のランチのようです。

今回はランチ時間帯に来店したので、ランチメニューの中から

お昼の豚玉!

を注文してみました。

お好み焼といえば色んなトッピングがありますが、定番の一つが今回の豚玉。

シンプルなお好み焼きとなっています。



作る!

早速いただいて・・・いけませんw

道とん堀では自分で作って行く必要がありますので、作って行きます。

それはランチでも同じ!

まずは豚玉の豚肉から焼いていきます。

お肉が生焼けだとお腹下しちゃいますからね(-_-;)

ここはしっかりと焼いておきたいところ。

その間に、お肉以外の種を混ぜておきます。

いい塩梅になってきて、お肉が焼けてきたらこれを丸く形作っていきます。

これをうまく丸くするのが、またちょっと難しいところで。

センスが必要だな~と毎回思っていますw

何か不格好になってしまうorz

まあそれはそれで・・・。

トッピング自体は非常にシンプルで、豚肉の他、ネギ、キャベツ、玉子、紅ショウガ、揚げ玉といったところ。

片面が焼けたらひっくり返します。

良い感じの焼き色がついてきましたねぇ。

時間がちょっとかかりますが、こうして作って行くのもたのしい時間です。

テーブルには調味料が用意されておりますので、それを使って味付けです。

ソース、青のり、鰹節、そしてマヨネーズ。

その辺が定番でしょうか。

今回はマヨなしソースと鰹節、青のりで頂いていきます!

これで完成です~!



食べてみた!

それでは完成もしましたので、頂いていきたいと思います。

いただきます!!

このまま1枚まるごとかぶりついてもいいのですが・・・w

やっぱりここはカットしていきましょう。

このカットも中々センスがいるところ。

大きいところや小さいところが出てきてしまったりもしますorz

スタンダードの豚玉。

良くも悪くも裏切らない感じが、また良いところです。

濃厚なソースと一緒に食べれば、これまたおいしい。

サイズ的にはちょっと小さめの豚玉といった印象でありました~。

 

お値段

美味しいものを頂いた後は、恒例のお会計タイムです。

おいくらだったのか、見てみましょう。

道とん堀のランチメニューお昼の豚玉のお値段は480円(税込)!!

税抜価格で437円となっていました~。

ランチメニューらしく、ワンコインで収まる価格もまた魅力的!!

税込で500円未満ですからね、これは結構お得な価格設定ではないかな~と思います。

自分で焼いていくために、ちょっと時間がかかってしまうところがちょっとマイナス面かもしれませんが・・・。



道とん堀メニューいろいろ

道とん堀では他にもいろんなメニューがあります。

お好み焼き

・プレーンお好み焼き(道とん堀)

・豚玉お好み焼き(道頓堀)

・マジ盛豚玉(道とん堀)

・超得豚玉(道とん堀)

・じゃがバターお好み焼き(道とん堀)

・お好み焼き「ソウル」(道とん堀)

・イカキングお好み焼き(道とん堀)

・【期間限定】マジ得お好み焼きシリーズ「ウインナー玉」(道とん堀)

・【期間限定】春のてりたま豚玉(道とん堀)

焼きそば

・豚焼きそば(道とん堀)

・【期間限定】マジ得焼きそばシリーズ「ウインナー焼きそば」(道とん堀)

・【期間限定】マジ得焼きそばシリーズ「ネギ塩焼きそば」(道とん堀)

飯もの

・絶品!ガーリック焼き飯(道とん堀)

・道とん堀そば飯(道とん堀)

・【期間限定】ネギツナ焼飯(道とん堀)

・おにぎりセット(道とん堀)

・焼きおにぎり(醤油)(道とん堀)

野菜系

・山盛りキャベツ(道頓堀)

食べ放題

・道とん堀の食べ放題「道とん堀コース」を食べてみた(道とん堀)

・道とん堀食べ放題「道とん堀コース」Part2(道とん堀)



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