ミニころチキン(くら寿司)

和食
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回転寿司ではサイドメニューも充実しているお店が多くなっていますね。

今回はそのサイドメニューのお話!

 

くら寿司

今回の舞台となるのは、回転寿司チェーン店「くら寿司」

全国チェーン店として知られているお店でもありますね~。

回転寿司ということもあり、レーンにはたくさんのお寿司が流れておりまして。

くら寿司独特なシステムとして、流れているお寿司に抗菌カバーがされています。

このカバーがあることで、レーンにお寿司を流せる。

こんなご時世でも回転寿司の名前の通り、お寿司がレーンを流れています。

 

タッチパネル注文方式

テーブルに案内されると、そこにはタブレット端末が設置されています。

これを使って注文していくのがくら寿司スタイル。

こうしてタブレット端末を使ったシステムも回転寿司では定番化していますよね。

そもそもこのシステムを導入したのは、業界ではくら寿司が初ともいわれています。

色んなシステムを新しく導入している、くら寿司にはそんなイメージも。

現在ではこうしたタブレットだけでなく、自分のスマートフォンに専用アプリを入れることで、スマートフォンから注文するなんてことまで。

どんどんシステムは進化して行っている。

そんな印象もありますね。



ミニころチキン

さて、くら寿司では回転寿司ということでお寿司がメインなのは言うまでもありません。

レーンを見ていても、基本流れているのはお寿司でありますね。

しかし、中にはサイドメニューなんてものもありまして。

最近の回転寿司チェーン店では、こうしたサイドメニューも豊富になっておりましてね。

その中から

ミニころチキン!

を注文してみました。

小さいサイズの唐揚げ、そんなイメージのサイドメニューです。

こうしたお肉メニューがあるのも、最近の回転寿司チェーン店の傾向ですね。

 

食べてみた!

それでは早速いただいていこうと思います。

いただきます!!

パッと見るとそれなりの量がありそうなミニころチキン。

唐揚げみたいな感じではありますが、唐揚げというよりはチキンナゲットに近いような。

そんな仕上がり。

スパイスで味付けされているので、そのまま頂いて美味しいミニころチキンです。

このままバリバリと頂いていきましょう。

中のお肉は鶏肉。

チキンとなっていることからもわかりますね~。

唐揚げとはちょっと違う、そんなミニころチキン。

そこもまた回転寿司のサイドメニューといったところかもしれません。



お値段

美味しいものを頂いた後は恒例のお会計タイムです。

おいくらだったのか見てみましょう。

くら寿司のミニころチキンのお値段は110円(税込)!

税抜価格で100円となっていました~。

くら寿司といえば、基本1皿110円(税込)で頂けるお寿司屋さんとして知られています。

ということで、そんなお寿司と同じ価格で販売されているサイドメニューとなっていましたね~。

こうした安価な価格も魅力的。

110円でちょっとしたサイドメニューが食べられるなら、食べてみようかなって気にさせてくれる価格帯ですね。

 

カロリー

最後はカロリーのお話で〆たいと思います。

揚げ物系メニューなので、ちょっとカロリーも気になるところ。

量がそれ程でもないので、そこまで大きなカロリーになってはいないと思いますが・・・。

実際どのくらいだったのか、見てみましょう。

くら寿司のミニころチキンのカロリーは149kcal!!

サイドメニューとなっているので、そこまで大きなカロリーとはなっていませんでしたね。

量が量だけに、カロリーもそれほどでもないといった結果でした。



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