ローソンの緑茶(ローソン/伊藤園)

投稿者: | 2021年6月23日
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コンビニのプライベート商品なんてものも中にはありまして。

大手メーカーのOEMになっていますが、安めの価格設定が魅力的です。

 

ローソンへ!

今回の舞台となるのは、コンビニ「ローソン」。

大手コンビニチェーン店ともなると、自身の店舗のプライベート商品なんてものも持っていましてね。

大手メーカーのOEMだったりもするのですが、今回はそんな商品のお話です。

特徴として、他の商品と比べて価格が安いなどのメリットがあります。

きっと仕入れ値なんかも安くなっているんでしょうね。

 

ローソンの緑茶!

では、主役に登場してもらいましょう!

緑茶であります!!

緑茶といっても、冷たい飲み物です。

温かいものはありません。

こちらはローソンのプライベート商品となっていて、他の商品に比べて価格設定が安めに設定されている飲み物の一つとなっていましてね。

お茶ということから、様々な場面で活躍してくれそうな飲料です。

お弁当と一緒に、ちょっとした休憩に。

人それぞれ、飲むタイミングもいろいろあることでしょう。



飲んでみた!!

それでは、早速飲んでいきたいと思います。

開栓すると、香りはそれほど強くありません。

お茶の香りがすごくするというわけでもなく、クセのない感じ。

それは飲んでみても同じで、クセのない味で何かを食べながら飲んだとしても、食べ物の味などを邪魔しないようなマイルドな出来となっています。

香りも味もクセがない。

特徴がないのが特徴ともいえますねw

万人受けするようなお茶で、シーンも選ばないので飲みやすいお茶になっていると思います。

 

メーカーは伊藤園

このお茶、下の方を見てみると「伊藤園」の文字が見られました。

伊藤園が製造してローソン専用のお茶として流しているのでしょう。

伊藤園のお茶といえば「お~い!お茶」なんかも有名ですが、それに似たお茶となっています。

新たな販路として、win×winの関係が築けているのかもしれませんね。

消費者としても、他のお茶よりも安い価格で購入できるといった利点があり、みんなにとって利点がある、そんな商品と言えるかもしれません。

 

お値段

それではお値段です。

コンビニのペットボトル飲料といえば、大抵130円~150円くらいの販売価格帯となっています。

お茶にしても、ジュースにしてもね。

それに比べ、ローソンの緑茶は税込100円となっており、他の商品に比べ割安な値段設定となっています。

これがプライベート商品の良い所でもありますね。

 

カロリーは0kcal!!

このブログでも時々取り上げているお茶ですが、お茶はカロリーが0なんですよね。

茶葉を煮出したものなので、カロリーがないと言われても納得。

もちろん今回のローソンの緑茶についてもカロリーは0kcalとなっています。

お弁当のお供など、様々な場面で活躍している事情には、こうした背景もちょっとだけ影響しているのかもしれませんねw



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